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日本語同士でも意思疎通できない人たちが集まる党もあるというのに

868 日出づる処の名無し 2019/10/23(水) 08:39:13.29 ID:Irjpgs8m 礼砲ってのは平和、友好の証しなんだが、判って無い人、多すぎ。このとおり、武装解除しましたってこと。 軍艦が相手国の港に入港するとき礼砲を撃つのも同じ意味。もし撃たなければ、「戦闘準備完了。何時でも ぶっ放すぞ」ということなんだが。 876 日出づる処の名無し 2019/10/23(水) 09:12:32.16 ID:MrK+MO1k >>868 こういうのって双方の意志疎通ができずに突発的な戦闘が起きないようにするためのものなのを理解できないのかね。お前は世界中で使われてる全ての言語を完璧に理解できるのかと。 877 日出づる処の名無し 2019/10/23(水) 09:20:16.03 ID:Ouyt+YVy 要求が高すぎませんか 日本語同士でも意思疎通できない人たちが集まる党もあるというのに

「田中知事に投票した有権者は自分たちが殺人をしたことを反省してほしい」

861 日出づる処の名無し 2019/10/23(水) 08:13:03.10 ID:Ouyt+YVy >>856 「ダムを作った群馬県では洪水も起こらず犠牲者も出なかった」 「脱ダム宣言をした長野県では洪水が起き多数の人が犠牲になった」 「ペログリ田中知事に投票した有権者は自分たちが殺人をしたことを反省してほしい」 と誰か発現してほしいなあ

(´_⊃`)「HA! Are you kidding me???」

506 日出づる処の名無し 2019/10/22(火) 07:56:17.67 ID:QC9nQY40 (´_⊃`)「日本の民主党の設立者は誰?」 ( ´・ω・)「鳩山由紀夫」 (´_⊃`)「日本の共和党の設立者は誰?」 ( ´・ω・)「鳩山由紀夫」 (´_⊃`)「HA! Are you kidding me???」 ( ´・ω・)「そういわれましても・・・」

スターリンがワルシャワに到着すると21発の礼砲が鳴り響いた。

686 日出づる処の名無し 2019/10/21(月) 08:07:23.33 ID:dk+DDDKJ >>679 スターリンがワルシャワに到着すると21発の礼砲が鳴り響いた。 老人「ありゃ何だ?」 若者「同志スターリンが来たんだよ」 老人「ヘタクソめ、一発で仕留められなかったのか」

https://mobile.twitter.com/riekohayakawa/status/1185833814284591104

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これもすごいなあ。 私はパラオに30年以上関与し、この自衛隊がやってくる道筋を2008年に作ったのです。 一つのきっかけが太平洋軍キーティング司令官の言葉でした。 「この広い太平洋を守れるのは米国と日本しかいない。しかし日本の手足を縛ったのは我々米国だ。」 午後5:23 · 2019年10月20日 · Twitter Web App

鈴置「韓国は常に誰が騙しやすいか探している」

65   【東北電 78.6 %】  !omikuji  がんばれ!くまモン! 2019/10/18(金) 16:26:11.081 ID:qsTtFz4aK >>93 誰研より甜菜…w 335: 日出づる処の名無し [sage] 2019/10/18(金) 15:40:50.73 ID:tYTjCy+o 昨日のプラニュー安定した面白さだったな 鈴置「韓国は常に誰が騙しやすいか探している」 鈴置「『外相と経産省は無理だから防衛相(岩屋)にいけ』となる」 鈴置「いましたでしょう?日韓議員の・・・そういう人のいい騙されるバカ」 鈴置「(目の前にいる)山際先生がそういう騙しやすいバカにカテゴライズされないよう祈っています」

Japan show world their defiance and skill in face of typhoon destruction

552 日出づる処の名無し 2019/10/15(火) 11:55:24.98 ID:w3DKbCyn イギリスの大手新聞、The GuardianのAndy Bull記者が書いたスコットランド戦の記事 Japan show world their defiance and skill in face of typhoon destruction 組織委員たちは、台風が去ったら一刻も早く動き出せるよう、土曜の夜は スタジアムに泊まり込んだ。明け方には整備班が現地入りし更衣室から水を 吸い出し、消防隊は全ての機械設備の点検を3度行い、ピッチに流れ込んだ 泥やゴミをホースで一掃した。 同時に、組織委員会は政府や地方自治体と協力し、水道局、道路局、 バス会社や鉄道会社などの各種交通機関と連絡を取り、複雑な課題を 解決していった。 日本では、このワールドカップにおける『おもてなし』とは何か、 と言う議論が活発になされてきた。私も正確に翻訳することはできないが、 この国で4週間を過ごして、漠然とだが理解したかもしれない。それは、 客人を喜ばせるために全力を、いや、何かそれ以上を尽くすということだ。 しかし、彼らの『おもてなし』は、私たちの予想をはるかに上回っていた。 試合前、多くの人が全くの勘違いをしていたのは、そのせいかもしれない。 「日本人はみんな、この試合が中止になり、過去に勝利したことのない スコットランドとポイントを分け合うことを望んでいる」という勘違いを。 中には、「日本は故意にスコットランドの妨害をしている」と言う、 壮大な陰謀論を唱える者までいた。 553 日出づる処の名無し 2019/10/15(火) 11:55:43.18 ID:w3DKbCyn スコットランドラグビー協会の最高責任者、マーク・ドッドソンも、 完全な勘違いをしていた。怒りに任せて、『巻き添え被害』(ポイントを 分け合うこと)に合えば法的措置を検討しているなどと口を滑らせた。 これは、日本人たちがどう覚悟を決めたかのプロセスに対する、 恥ずべきミスリーディングだ。 黙祷に続いて、日本の国歌、君が代が流れた。日本人はこの国歌に複雑な 思いを抱いており、歌わない人もいる。そのため大会中、ファンたちに 国歌斉唱を促すキャンペーンが開かれている。この日、会場の多くの人が 参加し...