不倫騒動を起こしても細野氏のような大逆転があったかも リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 16, 2016 【崖っぷちの自民党】岡田民主党等研究第454弾【その先の民主党】©2ch.net 元スレ http://potato.2ch.net/test/read.cgi/asia/1455532922/ 348:02/16(火) 12:49 AM0+6V6T [sage] 明暗分かれる「不倫」のその後 | 山本洋一 ttp://go2senkyo.com/articles/2016/02/14/14812.html (略) 不倫騒動よりも党の後押し 過去の不倫騒動を振り返ってみてはっきりするのは、不倫騒動と選挙の結果は必ずしも結びつかないということです。 特に衆院選は1つの選挙区で1人しか当選できない小選挙区制。 自分の支持する政党の候補は1人しかいないから、不倫していようと、誠実であろうと、 党に追い風が吹けば当選するし、逆風ならば落選してしまうのです。 ではなぜ、宮崎議員は辞職の道を選んだのか。 1つは妻が臨月のさなかに女性を家に連れ込むというあまりにも醜い行為だったということ、 もう1つは党内調整なしに育児休暇の取得を発表するというパフォーマンスに対し、党内で反発が広がっていたからです。 自民党は国会議員だけで400人を超える大組織ですが、宮崎氏は党内への説明もほとんどないまま育休を取るとマスコミに発表。 一部の女性支援団体等から評価の声があがると、すかさず衆院議長のところに出向き、育休の規定を設けるよう申し入れました。 こうした行動に、当初から党内では「本当の目的は育児の支援ではなく、 自分の知名度を上げるため」との批判が渦巻いていました。 週刊誌が発売されるやいなや「あいつはもうダメだ。京都は補選だ」(自民党幹部)という声が身内から上がっていたのです。 結局、宮崎氏が政治生命を絶たれたのは不倫スキャンダルそのものではなく、政治家としての立ち振る舞い。 もしも党内外で謙虚に振舞っていれば、不倫騒動を起こしても細野氏のような大逆転があったかもしれません。 375:02/16(火) 13:20 jcWq7+u/ [sage]>>348モナ夫は羅党の船田のようなものあんなうだつの上がらないポジションで政治家人生終えるのが逆転といえるのかねえ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ