日本は五族共和を唱えていた リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 19, 2016 【失言はするものではない】岡田民主党等研究第456弾【作るものだ】元スレ http://potato.2ch.net/test/read.cgi/asia/1455792729/ 283:02/19(金) 09:58 nLkRhj/2 [sage]>>278自己レス発掘。125 :日出づる処の名無し:2014/01/25(土) 21:30:51.21 ID:DhgU3eRB正直なところ、日本を批難するのにナチスを引き合いにするのは愚策だと思います。「日本の蛮行」は、ナチスを引き合いに出さなければ理解されない程度の認知しかないって事。元が大きな事件・問題ならば、70年経つうちに「日本の蛮行」が独立して認知されていなければおかしい。それがナチスの様に独立して認知されておらず、ナチスを引き合いに出さなければならない時点で、元の問題もさほど大きくなかった事を意味する。なら、何故今ごろになって、ナチスを引き合いにしてまで問題が蒸し返されるのか、というと、中国・韓国が経済的に発展して、宣伝工作に金を使える様になったから、という説明が生まれる。そうすると、戦後すぐにナチスが問題視されたのは、反ナチスの宣伝工作に金が使える集団が居たから、という説明にたどり着く。実際そうだし。そうなると、中国韓国の信憑性の薄い主張と「ナチスの蛮行」が同列に語られる事から、「ナチスの蛮行」も信憑性が薄い事になってしまう。そもそもナチスが採った政策にユダヤ排斥がある一方で、日本は五族共和を唱えていたのだし。また中国韓国は、ユダヤ財閥の成功体験の模倣、という、経済のみならず宣伝工作においてもキャッチアッパーの手法しか行えない事を露呈している。日本を批難するのにナチスを引き合いにするのは愚策。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ