2014年9月22日月曜日

知られざるインド独立闘争 A・M・ナイル回想録 A・M・ナイル

【朝日新聞捏造問題】 百田尚樹氏「朝日は日本人をおとしめ、日本はひどい国だと言いたい。この目的のためにどんな嘘もつく」

812:名無しさん@0新周年@転載は禁止 09/22(月) 08:03 cHXx9jTD0
東京裁判は、1948年11月12日に判決が下された。11人のうちパール判事だけは、裁判そのものの
論理的根拠に全面的に意義を唱えた。他の、2、3の判事も法律的な問題でいくつか少数意見を
述べはしたが、パール判事の全面的反対派センセーションを引き起こした。裁判を担当した11人の判事のうち
国際法の専門家は彼だけだったのだから、なおさらだった。

パール判事のとった立場が、後にイギリスの著名な法律家ハンキー卿によって支持されたのは
興味深いことである。

知られざるインド独立闘争 A・M・ナイル回想録 A・M・ナイル 359ページ