2014年9月5日金曜日

【慰安婦】ブレる朝日 味方は韓国メディアだけ 事情通「“強制連行”の裏付けは怪しげな慰安婦証言だけ。検証は韓国に困るわけです」

【慰安婦】ブレる朝日 味方は韓国メディアだけ 事情通「“強制連行”の裏付けは怪しげな慰安婦証言だけ。検証は韓国に困るわけです」

1:くじら1号 ★@転載は禁止 09/05(金) 07:37 ???
事態の急転について、事情に詳しい関係者は明かす。

「朝日社員からもツイッターなどで批判の声が上がったことがニュースになったと思ったら、“明日の紙面で掲載することが決まりました”
などの内容の社内メールが届いた。社内外から批判が起こり、社長を筆頭に幹部連中が焦って、池上さんに急に電話したんでしょう。
社長のご乱心ぶりに現場記者はみんなあきれてますよ」

朝日新聞社は、この日の朝刊で、同紙を批判する内容の「週刊新潮」の広告について、一部を伏せ字にした。すでに朝日は先週号の
「週刊新潮」「週刊文春」の新聞広告を拒否して世間から批判を浴びた。
伏せ字になったのは「売国」「誤報」との文面。先週の掲載拒否に抗議した文春の広告でも、前主筆の「不正出張」が「●●出張」とされている。

朝日新聞社の広報部は「個々の広告の掲載経緯などについては、取引内容に関わりますので公表していません」。
反省しているのかどうかも分からないブレぶりだ。

今回の一連の対応について、ネット上では「誤報したのに、なんで『誤報』を黒塗りにするんだ?」など再び批判の声が渦巻いている。そんな朝日の味方は
韓国メディアだけだ。
8月9日付の朝鮮日報は「旧日本軍慰安婦をめぐる朝日新聞の闘いは20年以上になる。加害者の国の新聞が常に被害者側で闘ってきたのだから、
孤立し、疲れが見えてきた。知恵を絞って助ける方法が韓国政府にはあるはずだ」と報じている。

韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏は「広告の出稿を見合わせる企業も現れています。もはや、国内で朝日は四面楚歌の状況です。韓国紙は
今後、朝日を擁護する論調が続くと思いますが、彼らが朝日をかばえばかばうほど、日本国内の反朝日勢力の結束を促すことになりかねず、
むしろ痛しかゆしといったところでしょう」と語る。

慰安婦問題の最大の核である“強制連行”について、朝日が「吉田清治氏の証言」に基づく記事を撤回したことで崩れてしまった。
これは韓国にしてみれば、ハシゴを外されたようなものだ。

「“強制連行”を裏付けるものは、元慰安婦たちの怪しげな“証言”だけということになります。いずれ、慰安婦の証言の検証を求める声が
広まってくるでしょう。そうなると韓国としては大変困るわけです」(但馬氏)

※本文より抜粋しました。
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/308729/